【家庭】:"ママ友なんて所詮子供が小さいうちだけの関係(都心にかぎる)"


ゆっくり起きて買出しに出かけるついでにミスドで娘と軽く食事(わすはコーヒー目当て)
行儀良く食べてくれるので楽だわ・・

周囲見てみると朝食がてらミスドにくる家族多いんだなーって思った
隣にいたおじいちゃんと孫(小学生)なんか各自本を持ってきており、飲み物飲みつつお互い好きな本を読んで会話はあまりしない感じでした
うーん、こういうのいいねぇ、もうちょっと大きくなったらうちもそゆの出来るかなー・・・
って娘喋るの好きだから無理かもなぁw


で、


夜、奥さんが録画してた"名前をなくした女神"を見たんだけど超強烈でしたw
いわゆるママ友のお話なんですけどほんとまぁこんな事あるんだろうか?といった内容
ドロドロしすぎててみてるこっちがヒヤヒヤでした・・・ホラーより怖いし心臓に悪いわぁ・・・
うちはお互い共働きしてるし保育園も認証保育で、周りの家庭ともいまのところは交流がないわけだけど、こんなんだったら嫌になるなぁw
自殺未遂した母役の安達祐実が言ってたけど「ママ友なんて所詮子供が小さいうちだけの関係」ってのはわからんでもないなぁ
都会だと特にそうなんだけど、田舎と違って幼稚園から中学校、高校まで一緒というわけでもないし、ましてやずっとその地域に住んでるというわけでもないからなぁ
ママ友も村社会みたいなもんで事あるごとにあわせないといけないのは恐ろしくストレスだとは思います
なのでこういう事にはならんと思うけど、どこにどういう人がいるかわからないですな
たぶん小学校とかになると色々とありそう・・PTAとかで共働きしてることに目くじら立ててくる人とかもね、あるかもしれんのですよ
そこを華麗にスルーするか全力で戦うかってものあるんだけどこのドラマみたいに子供に余波くると嫌だしなぁ
まぁ最終的にはわすが出張るよ、奥さん娘には心配すんなって言っておきました


あぁ、あと内容もさることながら映像演出がしつこすぎて良かったですw
あんだけカット割るものすごいよなぁ・・・むしろそこも見る価値あります!これは参考にしよう(ぇ

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【日々】:2016.12.5~2016.12.11